2012年4月
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小氷河期

トロフィー工房の トロです 春だ!春だと思っていると初夏を思わせるような陽気!! あの冬の寒さとも当分の間お別れと思うだけでうれしくなります 最近新聞や情報番組などで 太陽活動が弱まってるとか 通常は 太陽のS極 N極が11年周期で入れ替わり それが数百年周期で弱まるとのこと そのときの地球の平均気温が 2℃くらい下がり ヨーロッパではテムズ川が凍り 日本でも 隅田川が凍ったり 桜の開花も 1、2週間遅れたりとか・・・ これで温暖化も終わるとか言ってる人もいましたが それは どうなることやら 寒くなるのも 個人的には困るし 冷夏になると農作物に影響大です もう少しこの情報は注意深く 見ていったほうが良いですね トロフィー工房 いつでも通販でトロフィー

☆クラブ活動☆

こんにちは、トロフィー工房Wです。 花粉症の人は毎日大変な季節です・・・・ ティシュ1箱が1日で無くなるぐらいですね!! 私は鼻は出ないのですが、目がかゆくて・・・・ 目をとって洗いたいぐらいです。 先日中学校に入学した子が、クラブ活動を選ぶため 色々なクラブに体験入部してきたのですが、 どのクラブも楽しかったらしく、どのクラブに入部するかとてもまよっていました。 運動系のクラブはとてもしんどいこととかもありますが、達成感もいっぱいあると思うので 3年間がんばって欲しいと思います。 試合とか見にいけたらいいなぁと!!楽しみにしています。 トロフィー・メダルのことならトロフィー工房へ!! 印字無料受付中

2045年 コンピューターが人間の知能を超える「特異点」 

トロフィー工房の トロです 桜も散り ますます気温が上昇してきて 過ごしやすい毎日になってきて 朝起きるのが楽になって 喜んでます 近年 コンピュータのない世界は考えれなくなりました そんな コンピュータも レイ・カーツワイル氏による「シンギュラリティー」論 では、2045年に人類の知能を超えると言われてういます 年々比例的に 技術が進歩するのではなく 2乗、3乗と飛躍的に進化していくとか あらゆる技術・法則・計算式が コンピュータによって はじきだされていく事になる そんな世界がくるのが見たいような見たくないような・・・ そうなったときのコンピュータが人間を敵視するのか どう思うのか想像では解らないですね 映画のような世界がくるのでしょうか たとえば ターミネーターやマトリックスのような世界が トロフィー工房 いつでも通販でトロフィー

春とエンドウ豆

トロフィー工房のBillie Jeanです。 さくらは……先週8日、新堀川通りを通ることがあって、すごくよくなっっていたので、うれしい気持ちになりました。夫に写真を撮ってきて、と頼んでいたのですが、昨日行ったので「時すでに遅かりし……」だったようで、来年まで、わたしが生きていたら、ぜひ。 新堀川通りは、上を走る阪神高速8号京都線が、暗くして、うっとうしかったのですね。あきらかにまちがっているとおもっておりました。そのさくらは、昨年植えられたということです。お米でもなんでもそうですが、日本人なら“お米”は知っているでしょけど「こしひかり」と「あきたこまち」の違いがわかるひとはそんなにいないでしょう。品種までわかるひとは、なかなかの通ですな。そういうわけで、あのさくらはなんというお名前なのか、知りませんが、ソメイヨシノではありません。もっと濃いピンクの色をしていました。そのかわいらしい花びらが、殺風景な通りに春を彩っておりました。 さて、わが家の玄関のプランターには、エンドウ豆が白の花盛りです。夫がそのお世話をいたしております。エンドウ豆といえば、「ジャックと豆の木」え?スゴイコジツケ!とおもわれるかもしれませんが、この時期少しあたたかくなって、ツルがどんどんのびるのびる、あっという間にみどりに生い茂っていくエンドウの木を見ていると、どうしても想像してしまうんだな……ジャックが登っているんじゃないかって。こう見えて、わたしはなかなかの演技派です。子どもに夜眠る前に読み聞かせたときのこと。まぬけで横暴な人食い鬼と、強かなジャックの息詰まる攻防。エンドウ豆を斧で倒して、その下敷きにして、見事、ジャックが人食い鬼をやっつけるところを、スリリングに読み上げますと、子どもはケラケラ笑って興奮して、余計に目が冴え、眠れなくしてしまったという失敗もありました。  わたしの実家は、兼業農家で、エンドウは、庭に一本ということではなく、畑の二、三十メートルの畝に何十筋も作っていたものですから、いったんエンドウ豆畑の中に入ると、どこにいるのか行方不明になります。いまのように携帯を使って呼び出すのが合理的でしょうけど、わたしが子どものころはまだなかったので、一筋一筋見ていき、それでも生い茂った木で奥が見えなくて見逃すこともあり、最悪大声で呼ぶしかありません。それぐらい、たくさんエンドウを作っていたのですね。 わたしが子どものころ、このエンドウのツルを吊るのが上手だと、母が褒めてくれました。ちょうどエンドウのツルを吊る時期は、春休み、甲子園で高校野球が開催されている時で、ラジオで、当時は、PL学園や浪商の試合を聞きながら、わたしは牛島くんが好きでしたが、その広大なエンドウ畑のエンドウのツルを片っ端から吊っていったのです。ですから、エンドウ作りにはちょっとうるさいわけで、わが家のプランターエンドウ。夫は手先は器用な方ですが、ツルの処理の仕方を知らないのか、なんじゃこれは?というほど、めちゃくちゃで笑ってしまいます。 それでも、もうすぐ、この白い花が実になり、一回、豆ご飯が炊けるくらい収穫できるといいなあとおもいます。その春の味一回でいいでしょう。エンドウ豆なんて、しょっちゅう食べたいとはおもいません。わたしの実家なら、もうこの時期は、食卓に朝昼晩と、豆の卵とじがおかずです。この収穫の時期は、畑に直接買いに来るほど好きなひともいるのですね。それだったら、わたしは、時を同じくして出てくる筍の方が好きです。 筍は、わたしが住む淀のお隣、長岡京市には、筍の名所があります。錦水亭の筍料理は有名ですね。長岡京市は、これから、天満宮や、ちょっと西に先、るり渓のつつじもたのしみです。錦水亭ではありませんが、ともだちがこの長岡京市に嫁いでおりまして、本場の筍をいただいたことがあります。筍の刺身は絶妙でした。そんな刺身にできるほど、立派なものではないのですが、やはり実家には藪がありまして、朝掘りとりたて筍を毎年食べます。 春の朝掘り筍を食べるには、あの灰汁取りがたいへんなのですね。二時間も米ぬかで……信じられない。わたしの家の隣の奥様などは、これをしなければ、春が来た気がしないと言いまして、上には上の偉い方がおりますものです。わたしは、この処理の仕方は知っていますけれども、一時間以上かかる作業をしてまで、食べ物にこだわることはありませんので、実家の母が、ここまで済ませてくれたものを、いただいてきて、家で煮たり、てんぷらにしたり、くずになれば筍ご飯にして食べます。 ここまで、春とエンドウ豆にまつわるあれこれを長々と書いてまいりました。春はあけぼのと言ったのは、清少納言ですが、わたしの生活では、あけぼののころは爆睡なので、わたしにとって春の“いとおかし”は、おぼろ月夜です。そんな霞深し夜は、大好きなひとと会席でも食べながら、「筍といえば、竹。竹といえば、かぐや姫……かぐや姫はどうして月へ帰っちゃったんだろうね?」なんておはなしをしたいです。そして、そのあとは、露天風呂にはいって、やわらかい風に吹かれて、寝る前は、谷川俊太郎さん詩でも読みながら、その大きな、高い慈愛に包まれて眠りたいです。 地球へのピクニック ここで一緒になわとびをしよう ここで ここで一緒におにぎりを食べよう ここでおまえを愛そう おまえの眼は空の青をうつし おまえの背中はよもぎの緑に染まるだろう ここで一緒に星座の名前を覚えよう ここにいてすべての遠いものを夢見よう ここで潮干狩りをしよう あけがたの空の海から 小さなひとでをとって来よう 朝御飯にはそれを捨て 夜をひくにまかせよう ここでただいまを云い続けよう おまえがお帰りなさいをくり返す間 ここへ何度でも帰って来よう ここで熱いお茶を飲もう ここで一緒に坐ってしばらくの間 涼しい風に吹かれよう  詩: 谷川俊太郎 トロフィーのご用命はトロフィー工房まで。

☆入学式☆

こんにちはトロフィー工房のWです。 毎日ぽかぽかする日がつづきますね!! 先日、子供の入学式でしたが、毎日よく晴れているのに、その日だけが雨!! 少し寒くて・・・・ 帰る頃には横なぐりの雨でした。 でも無事終えることができたのでよかったです。 トロフィーはトロフィー工房で!!

春本番!

トロフィー工房のトロです いつの間にやら気づけば 桜は満開 気温もぐんぐん上昇! 昼間 車に乗ると暑さを感じるようになった この季節 スポーツも段々と盛り上がりを見せてきています オリンピックの話題では 水泳選手の 代表が決定! 北島選手などそうそうたるメンバーが出揃い 新聞では 金メダルを取ると 賞金3000万円が出るとか 体操では 内村選手 ゴルフに目を向けると マスターズがあり 石川選手に松山選手・・・結果は良くはなかったけど 今後に期待 メジャーリーグに目を向けると ダルビッシュ選手の初登板! いきなりイチローとの対戦 5失点はしたものの 打線の援護で勝利投手 これからもスポーツの話題は尽きないので 楽しみです トロフィー工房 いつでも通販でトロフィー トロフィー工房では お求め安い価格で トロフィー・メダル・クリスタルなど販売しております

京都の桜

トロフィー工房の キューブ です。 先週末から、京都桜の開花が始まりました。 私の地元でも、昼間は花見客で賑わいが見られるようになってきました。 一言で桜といっても、種類は様々あるようで、私の地元では、 そめいよしの が見られます。 ちなみに、そめいよしの 名前の由来は、明治初年に東京の染井(豊島区)の植木屋が、吉野桜の名で売り出した事からきている様です。 他にも、京都でみられる桜の種類はたくさんあり、名前の由来もさまざまです。 一度、地元の桜の事を調べてみても おもしろいかもしれませんね。 桜の下でのカラオケ大会、、、 優勝者に トロフィー工房の トロフィー はいかかでしょうか?

心の旅

トロフィー工房のBillie Jeanです。 わたしの青春を謳歌したチューリップは、今年、結成40周年再集結ということで、感謝還暦?全国ツアーですって。なにがなんでも参加するぞ! 70年代活躍したバンドは、続々と40周年を迎えております。エイちゃんこと、矢沢永吉さんも、キャロル結成から、40周年。チューリップと同期なのですね。一昨年、ミスチルの桜井さんやコバタケ(小林武史)さんのap bank fesに参加していました。You-Tubeで見ただけですけど、まだまだ健在でした。70年代というと、オフコースの小田さんや、古くは赤い鳥、ハイファイセットの山本潤子さんは、声に衰えがないというか、ますますよくなっているようにおもいます。昨年、海外で突如高い評価を得て話題になっている由紀さおりさんは、もうちょっとしんどい感じがしますね。『夜明けのスキャット』「ルルル……ばっかりやん!」なんて、びっくりしたのもなつかしいです。 もっとも、われらがチューリップ。5人のメンバーどのひとも、現役の姿をとどめているひとはいません。元より、お世辞を言うつもりもないし、全然、残念だと思わないし、もちろん、悲しくもありません。それは、70年代、ライブ・アクト・チューリップに参加できたこと。大げさに言うわけではないのだけど、わたしにとって、二人の子どもたちに出会えたことも幸せなのだけど、それ以上にと言ったら子どもたちに怒られるかな?でも、それと同じくらいは、チューリップのライブに参加できたことは、生涯最高のしあわせだとおもっております。過ぎた日は過ぎた日。思い出に浸っていたってしょうがないのはわかっています。でも、もう夢とか希望とか、向上心とか、チューリップのライブにいた瞬間があれば、そういうのがなくてもいいとおもえると、生きて行くのがとっても楽になるのです。 そのチューリップ。72年のデビューから、2年目、3枚目のシングル『心の旅』が大ヒットで、メジャー認知されました。年齢を問わず、ジャンルを問わず、これからもずっと歌い継がれていく名曲、名盤であります。リーダー財津和夫さんが作詞作曲しました。 この曲のボーカルが、当初、財津さんだったのを、姫野達也さんに変更された秘話は、チューリップを知っているひとの中では有名なおはなしです。第一期のオリジナルメンバーは全員九州博多出身で、リーダー財津さんの力は絶大でありました。後に、財津さん以外のオリジナルメンバーは全員脱退することになるわけですが、その最大の原因は、財津さんの音楽に対する、いや何事に対しても潔癖な性格、彼のワンマンが引き起こす他のメンバーとの確執であったことは容易に想像できます。 ですから、この『心の旅』も、財津さんがボーカルを取ることは、メンバーはもちろん、周囲のスタッフだれも疑いもしなかったことです。すでに音はレコーディング済、いわゆるオケの状態で、うたを入れる段階になって、「一度、姫野で聞いてみよう」と言ったひとがいたのですね。この方が、坂本九ちゃんがうたった『すてきなタイミング』や『ルイジアナママ』などの洋楽ポップスの訳詩で知られる漣健児(さざなみ けんじ)さんです。漣健児は訳詞家としてのペンネーム。本名は草野昌一さん。ポピュラーソングを日本に広げた仕掛け事務所、シンコーミュージックの代表です。 そうして姫野さんがうたった『心の旅』は非常に評判が高く、たちまちヒットチャート路線をうなぎのぼりしていくわけです。この後チューリップはツインボーカルとなり、姫野さんがメインをうたうこともたくさんあるのですが、この『心の旅』のうたっている声は、この後にはない、ちょっと恥ずかしくなるほどの甘々の声です。くわえて、ルックスもベビーフェイス。これが、当時小学校6年生の少女のわたしを虜にしたわけです。 ということで、草野昌一さんの「姫野で」の一言と、研ぎ澄まされた眼に、敬意を表するわけですが、すでに、2005年に亡くなられていて、このとき、漣健児トリビュート「Together and Forever」として、かつてシンコ-ミュージックに所属していたアーティストたちで作ったアルバムに、チューリップのメンバーも参加しているのです。ちなみに、財津さんは『悲しき片想い』姫野さんが、『すてきな16歳』上田さんは、『すてきなタイミング』わたしは、最後のメドレーの中から、『ジョニーエンジェル』が好きです。 本日は、『心の旅』ではなく、だって『心の旅』は、いくら古いと言ったって、忘れ去られるものではないでしょう。『ジョニーエンジェル』オリジナル、シェリーファブレーもいいのだけど、あえて、漣健児さんの訳詩で。 ジョニー・エンジェル ジョニー・エンジェル…… You are an angel to me ジョニー・エンジェル やさしい その瞳がいつも あたしの心をいためるの ジョニー・エンジェル 静かに目を閉じて聞いてよ あたしの心のときめきを 恋とは こんなにも せつなくて辛いものなのか 恋とは こんなにも 夢のあふれたすてきなものなのか ジョニー・エンジェル いつかは その腕に抱かれて いつまでも夢を見つづけたい ジョニー・エンジェル You are an angel to me トロフィーのご用命はトロフィー工房まで。

プロ野球開幕 2012年

トロフィー工房のトロです 春の嵐というのか 最近風雨が激しい天気が多いですね まだ 大阪・京都は桜が咲き始めの段階なので 桜は散ることなく 今からが本番というところです 桜の開花宣言より早く プロ野球は開幕しました 新人監督 新戦力 と各球団 去年とは違うスタッフ メンバーで 望む今シーズンのプロ野球は 一体どうなるのか楽しみです まだ 3戦しかしていませんが 3連敗した球団 3連勝した球団 まだまだ シーズンは長いので どんな 展開が待っているのか期待します 今年 1度は広島の球場に行ってみたいと思っています トロフィー工房 いつでも通販でトロフィー レーザー刻印 お買い上げいただいた商品に無料!