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スノーボード

こんにちは~
トロフィー工房のフィーです(*´∀`*)

新年明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します。

年末年始はどうでしたか?
私は、スノーボードをしに長野県で過ごしました!!
30日の夜中から京都を出発して、31日の朝に到着してスノーボードを
楽しみました!
夜は、カウントダウンイベントが行われており、
花火も打ち上げられました!!

一昨年いく予定だったロッジに今年も行きました!!
なぜかというと・・・
ご飯が美味しいからです!

写真は、1日目のディナーと2日目の朝ごはんとディナーです!!

ボリューム満点!!(*´ω`*)

全部美味しくて、残さず食べてしまいました。

お陰でボードから帰るとみんな太っておりました・・。

一昨年は、ヘルニアで私だけお留守番になったので

今回は無事にスノーボードができてよかったです(*´∀`*)

今シーズンあと2~3回くらいは滑りに行きたいなぁ~と思いました。

通販でいつでもトロフィー トロフィー 工房

なでしこJAPAN

トロフィー工房の トロです

寒さ増す今日この頃
ホットな話題といえば
やはり 澤選手のアジア人初のバロンドールを獲得したことでしょう

しかも 同じ並びの写真に メッシがいることに
感動いたします
昨年 話題独占状態の女子サッカー!
新年早々も 継続中です

この調子で!オリンピックも頑張ってほしいですね
女子サッカー界では
オリンピックに重点があるとのこと
なおさら 期待します

今まで無理といってきたことが
現実になるので
より オリンピック女子サッカーには期待大です

トロフィー工房 いつでも通販でトロフィー

ピラテスにはまりそう!!

トロフィ工房のおはぎです!!

正月気分も抜けた今日この頃ですが、
みなさん今年の目標とかありますか?
私は、目標と言うには??ではありますが
冷え性・体力作りにピラテスを本格的始めようかと
考えております。
筋肉の作りとか少しお勉強しようかなぁと・・・

去年から少し始めているのですが、
米倉涼子もかなり勉強なさったとか・・
見習って(笑)私も米倉涼子のように・・(うふ)

    トロフィ・カップはトロフィ工房まで

成人の日

トロフィー工房のBillie Jeanです。

本日の話題は成人の日についてです。1月9日は、成人の日です。でもその前に……昨年のわたしの投稿から“3回目の結婚”つながりで、ビートルズのポールマッカートニー、徳川2代将軍秀忠夫人、お江に次いで、お正月早々、米ロックンロールキング、エアロスミスのボーカル、スティーブン・タイラー、63歳が婚約したということを、ネット上で報じておりました。スティーブンが、かつて何度結婚したか、わたしは全然知りませんでしたが、今回、この婚約が結婚にまでこぎつけば、3回目ということです。ホントかな?

なんてったって、バカが付くほどのロックンローラ。わたしが、かれを知った’70年代のころから、かれはメチャクチャの不良坊主で、警察沙汰もありましたし、バンドの中でも揉め事が絶えませんでした。最近でもエアロスミスを脱退して、ツェッペリンに入れてもらおうとしたとか、わけわからないのがありましたね。当然、女性関係だってドロドロ、公式にされていないものまで、紆余曲折あったことは推測するに容易いです。まあ、それはロックンローラなら当然のことでしょうけれど、ただひとつ、わたしのような一般人?にも勇気を与えてくれることは、結婚てルックスではないということですな。

ポールはちょっとベビーフエイス。かわいらしい顔をしていますが、お江さまは、あまり美人ではなかったということですし。スティーブンのトレードマーク。あの大きな品の無い口。なんかあれだけでひとつ小説がかけそう。あの口で、♫ウオーク ディス ウエイ〜と雄叫びを上げるのですね。映画『アルマゲドン』のヒロイン、グレース・スタンパー役の女優、リブ・タイラーが、スティーブンの実娘であることはあまりにも有名です。超美しいひとですね。今回婚約したという女性も、モデルということで、写真で見る限り、なかなかの美人でした。やはり夫婦は陰陽。ロックンローラーは、幸せなんてチャンチャラおかしいと笑うでしょうけど、今度こそ最後まで添い遂げられるといいなと、一般人の余計なお世話でしょうけど、悔しいけど、かれにずっとあこがれてきたわたしは、そうおもいます。こころから祝福いたします。おめでとう。

ちょっと前置きのつもりが、スティーブンのこととなると、つい熱くなってしまいました……あくまでも本日の話題は、わたしが、そんな西洋音楽にかぶれていた青春の日、成人の日です。

あらためまして、今年、成人式を迎えられるみなさま、おめでとうございます。わたしの娘が、今年の7月で二十歳なので、成人式となると、来年、1月の第2月曜日ということになるのでしょうか。わたし自身がその時は、1月15日だったので、それが頭にこびりついて、この移動式の祝祭日、ハッピーマンデイ制度は、いつまでたっても慣れません。

クリスチャンでもないのに、クリスマスを祝うひと、仏教徒でもないのに、お盆にお休みを取るひと。それぞれその意味、そのルーツを知って、そうしているひとがどれだけいるでしょう。それを理由に、楽しんだり、お休みしたりするのに、それは個人の勝手だし、いちいち薀蓄を述べるほど、わたしは、口説くもありません。ただ、一方的な営利だけを目的とした祝祭日ビジネス、これが、わたしをマンモスクレーマーにさせるのです。いずれ、そんな異常なまでの営利主義、金儲け主義は、そのツケが回ってくるのです。でも、遅い!!!

成人と言えば、風習として、日本の多くの二十歳の女性は振袖を着ます。いまでこそ、やっと少しは、そうしないひとも現れ、まだまだ“ちらほら”しかいない?そうしないひとも普通?でいられるようになってきたように感じます。わたしが二十歳のころ、今よりちょっと前?ですが、振袖を着て成人式に行かないものは変体扱いでした。

成人ということだから、既に自我に目覚めているわけで、パーソナリティが確立されているわけです。振袖であろうと、なんであろうと、なぜ、みんな揃えないといけないのか。揃えたところで、同じであるはずはないのです。みんなその優劣を競い合っているわけです。その優劣の弱みにお商売人さんはつけ込むわけです。それが、わたしがいちばんむかつくところなんです。TPOを言っているのではありません。儀式ですから、カジュアルはまずいでしょう。でも、スーツやちょっとしたフォーマルドレスなら、理屈からすれば、全然ノープロブレムのはずです。

わたしの両親は、わたしの成人の日には、振袖を用意しました。でも、わたしは未だかつて、それに一回も袖を通したことがありません。わたしのような不細工なものに、あの派手なお衣装は似合わないとおもったし、そんな高価なモノにお金を使うくらいなら、どこか外国に旅行でも行かせて欲しいと申しましたが、両親は一切聞き入れませんでした。成人式当日は、お友だちや、親戚の叔母、お茶やお花の先生まで批難轟々でしたが、わたしはかたくなに振袖を着なかったし、そんな成人式には参加すらしませんでした。

スティーブンなら、そんなわたしを理解してくれたでしょうか。ちなみに、わたしの娘も、振袖にはなんの興味もないようです。高校の卒業式も、女の子はほとんど振袖だったのですが、着ませんでした。別に、わたしが強制しているわけでもないし、さきほど書いたようなことを話したこともありません。主人などは、レンタルで良ければ用意する、とは言ったのですが、スーツで出ました。

それが、わたしの娘のおとなとしての表現なのだからいいでしょう。そういうことが、少しずつ世に認知されてきているとは感じます。全国各地で行われる成人式も、古い慣習に捕らわれないように様変りしてきているとはおもいますが、しかし、いまだにその空気を読み取れない愚かな企業はあるのです。わたしどもに送ってきた、振袖のカタログ。わたしも営業の仕事をしている以上、DMの一枚や二枚でガタガタ言いませんよ。その厚さもさることながら、全く同じものを2冊。一回はクロネコヤマトのメール便で、フリーダイヤルして返しました。それもこちらの住所を言わないといけないし、取りに来る時間まで指定してくるという煩わしさで、ポストにいれておくから、もって帰ってくださいと、やっと返したのに、3日後ぐらいに、先と同じカタログではなかったものの、また違う種類のカタログ同じもの2冊。こういう愚かなことはいい加減やめて欲しいです。

そういうことで、あいも変わらず、とりとめもないことをグダグダ書きましたが、最後はなんの説得力もない、音楽です。娘の来年の成人式には、この曲を贈りたいと思います。安くつくなぁ、わたしの娘。エアロスミスではありません。古い歌です。1967年ジュディーコリンズがうたった、「Both Sides Now(青春の光と影)」と、1970年アメリカ学園紛争を描いた映画「いちご白書」の主題歌で、バフィ・セントマリーの「The Circle Game(サークルゲーム)」です。2曲とも、ジョニ・ミチェルが作った曲です。

ひさしぶりに、You-Tubeできいてみて、元祖もいいのですが、いろんな人がカバーしておりまして、それもいいのがありました。「Both Sides Now」は、上田正樹さん。ステキなハスキーボイスの「Both Sides Now」それと、「The Circle Game」はなんと、アグネス・チャン。この方ギターも弾けて、多才な方ですね。舌足らずの♫サークゥゲーム〜がとてもかわいいです。

わたしは、リアルタイムでは聞いておらず、おそらく、ずっと後でラジオかなんかできいて好きになった曲です。詩が深いです。青春の切なさをよくうたっております。わたしの娘も、この4月は大学2回生です。サークルもアルバイトもせず、毎日もんもんと過ごしております。原則、家庭教師か、塾の講師以外のアルバイトは、わたしが、禁止しております。それでも、なにもしていないことに気持ちが焦って、あれをやりたい、これをやりたいとチャレンジはするのですが、どれも長続きはせず、失敗に終わります。

勉強も、学術書が読めないとか、何を読んでいいかわからないとか、しょっちゅう言っております。世のおかあさんは、こんなとき怒るひともいるんじゃないかな。甘やかすつもりはありません。兄弟に生まれたために、比べて申しわけないとは思うけど、息子は、ちょっと勉強すれば、やった、やったと、言い訳がましく言うのに対して、ほんとうに勉強している人は、自分の未熟さがどんどん見えてくるもので、そういうことを娘が言っているのだと、わかっているから、わたしはそんなことで叱ったりはしません。

恋愛は、好きな人はいるようです。でもこちらから打ち明けるようなお転婆はやめなさいと言ってあります。娘もその考えに一致しています。二十歳のお誕生日までに、成就するといいね。それがダメでも、人を好きになることができる、自分と自分以外の人を大切にすることができる、ということが、“おとな“になったということだとおもうから、来年の成人の日には、この2曲を聞かせて、「だいじょうぶだよ」と言ってやりたいです。

トロフィーのご用命はトロフィー工房まで。

新年明けましておめでとうございます

トロフィー工房の トロです

年末年始の休みも終わり
2012年 辰年の仕事が始まりました
年末年始の休みは
特別に どこかに行く予定は入れてなかったので
普段 なかなか会えない友人と
のんびりと過ごした休みでした

毎年のことながら 1年は「あっ」過ぎていってしますので
しっかりと 年間計画立てて
それに沿った 1年を過ごそうと考えています

今年はオリンピックイヤーということもあり
各所で スポーツのイベントが開催されるでしょう
スポーツを観戦したり、することは好きなので

何かしら参加して行こうと思っています

トロフィー工房 いつでも通販トロフィー

2011年も終わりですね

トロフィ工房のおはぎです!!

早いもので今年も後、数日になっちゃいました。
年が明けて何が変わるって訳でもないのですが・・・
気持ち的には、新しくなった気がしますね↑↑

今年の出来事は、やはりあの東日本大震災ですよね↓↓
本当に恐ろしい出来事でした。
被害に合われた方々が少しでも来年に明るさを見い出せること
願います。
これからもどんな出来事があるか分かりませんが、
人間同士の争いほど馬鹿馬鹿しいものありませんので
それだけは、避けてもらいたいものです。

2012年がどんな年になるか??
ともかく心に夢と希望を持って
歩いて行けたら幸せです。
TUBEと共に(個人的に)

来年は、本格的にピラティスを始めようと
思ってます。頑張ろうっと↑↑

それでは皆様良いお年を
来年、元気にお逢いしましょうね(ピース) 
年賀状書かないと・・・
     トロフィカップはトロフィ工房まで 

2011年 年末年始

トロフィー工房の トロです

本当に一年が過ぎるのは早いものですね

クリスマスが終わったと思ったら
もう 正月の用意に取り掛からなければなりませんね
まだ書けてない年賀状・・・
自分自身は 今年一年の総括も出来ていない状態

そうこういってる内に紅白歌合戦!今年はレディー・ガガが録画で出演するとかで
段々 TVも特番が多くなってきました
今年は 寝正月予定
その間に
しっかり来年の準備を心身ともに行いたいと考えております

年越しそばは うどんでいきたいと思います
今年は香川県で 美味しいうどんをたくさん食べたので
こだわって 年越しうどんといきます

来年もよろしくお願いいたします

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忘年会

こんばんは。
トロフィー工房のフィーです!

今日も、かなり寒いですね・・。
最近カイロが手放せなくなってきました・・・(*_*;

寒い日は、お鍋が食べたくなりますね!
最近よくお鍋を食べています。

先日の忘年会のカニ鍋は、最高に美味しかったです!!
焼きガニも出てきて、食べ切れないほどカニを満喫しました~☆

今思い出しても、よだれがでそうになります~
また食べたいな~(*´∀`*)


今年、私が担当するブログ更新は今日で最後となりました!
来年もどうぞ宜しくお願い致します。

通販でいつでもトロフィー トロフィー工房 ☆

水が器に従うように

トロフィー工房のBillie Jeanです。

先週は、ポール・マッカートニーの三度目の結婚について書きましたが、本日書かせていただく、この方も、生涯結婚を三回いたしました。今年のNHK大河ドラマのヒロイン、徳川秀忠夫人、お江さまです。上野樹里ちゃんは、特別好きではないのですが、同じく大河で、あれは1989年の放送だったのでしょうか。故大原麗子さん主演「春日局(原作・脚本 橋田壽賀子)」を見ていたわたしは、今年の「江~姫たちの戦国(原作・脚本 田渕久美子)」を見て、江のイメージががらりと変わりました。あくまでも史実は不勉強ですが、二男国松を依怙贔屓して、福や、わが子なのに竹千代をかわいがらない、ヒステリックおばさんとばかりおもっておりましたが、なかなか気高い、強かな、こんなにいい女だったのですね。

戦国時代の女性というと、ねねや茶々、もちろん福、珠子(細川ガラシャ)。こういう方々から比べると、江は、歴史上、あまりスポットライトを浴びることがなかったようにおもうのです。しかしながら、この江は、信長が伯父、秀吉が義兄、家康が義父に持ったというだけでも、まるでドラマを地で行っており、戦国時代、いち早く滅んだ浅井の血を、徳川氏のなかに生き続けさせた……よくよく考えてみれば、戦国武将誰にもましてたくましい女性だったということになります。

お生まれは、近江。琵琶湖の畔、小谷城の主、浅井長政が実のおとうさんです。おかあさんは、信長の妹、市。この方も、当時のミス日本というべき絶世の美人で知られています。一番上のお姉ちゃん、茶々も、このおかあさんに勝るとも劣らぬ美人だったのですね。でも、江は、いまいち。二番目のお姉ちゃん、初と三姉妹の中でも、比較的不器量で、テレビの演出ではお転婆のように描かれております。もう、この辺から親しみがわくではありませんか。

物心つくかつかないかのころに、信長に攻められ、お父さんは自刃。擁護者、信長も明智光秀に殺され、おかあさんが柴田勝家に再婚し、越前に行くも、今度は秀吉に攻められて、義父勝家は敗死。おかあさんも勝家に従って自殺。両親を失って、戦災孤児となった三姉妹は、秀吉の人質として、安土城へ。

三姉妹の中で、最初に縁があったのは、結婚にはいちばんふさわしくない、もう少し未成熟な、江。お相手は、おかあさん、市の姉の息子、つまり江とは従兄にあたる尾張の小大名、佐治一成。秀吉の政治的目論見はあったといっても、だれがどう見たって、秀吉の茶々への邪心見え見えです。この後すぐ、二番目の姉、初の縁談もまとめ、茶々から妹たちを厄介払いして、おもむろに茶々を手に入れようとしたのです。そんな秀吉の魂胆を知ってか知らずか、大野城での新婚生活は、なかなかの幸福だったといいます。夫、佐治一成の愛撫に育まれて、小娘、江は、見違えるようないい女に変身を遂げるのです。

そして、そんな美しく成熟した江を、また、秀吉が舌なめずり……秀吉このころは、茶々を手に入れて、秀頼もできているのに、めちゃくちゃやです。関白さまと肩書はご立派でも、ただのセクハラおやじ。もちろん茶々が許すはずもなく、かくして江は、本人の知らぬ間に離婚させられ、有無を言わさず、秀吉の甥、羽柴秀勝の妻にされてしまいます。二度目の結婚。二人の間に女の子、定が生まれますが、夫、秀勝は、朝鮮戦役に出陣し、戦没。

このころは、さすがにセクハラおやじ秀吉も、老齢だったので、自ら手を出すということはしなかったのでしょうか。次の江の嫁入口は、ライバル家康の息子、秀忠。江は、このとき、23歳。×2の中古マダム。秀忠は、たった17歳の少年です。この組み合わせどう見たって、無理からであり、やはり秀吉の思惑がプンプン臭います。ようするに、家康本人ではなく、息子の秀忠にというところが、江をライバルにくれてやるのは惜しかったということなのでしょうか。

実は、大河ドラマは、この秀忠登場のころから見ました。向井理さん、ちょっとかっこいいですな。またまた性懲りもなく、ベビーフェイスに弱いわたしは、向井さん見たさに、今年の大河後半を見ていましたのだ。

関ヶ原、大阪の陣 茶々の無残な死。まさにそれと引き換えに、江は、将軍御台所、いわゆるトップレデイにのしあがるのです。なんでもありの、ただ権力に振り回されているだけといっても、結局、天下統一のための重要な任務を果たしているのです。ただヒステリックの、わがままの、アホな女だったとしたら、たとえ身分があっても、政治的目論見があったとしても、こういうことを求められもしなかったとおもうのです。こういうことを求められるだけのスキルがあるひとだった、ということがいえると、わたしはおもうのです。

江と秀忠夫婦。これはカカア天下だったでしょう。妻、江に権限があったとおもいます。それは、秀忠にそうさせるだけの、江はいい女、魅力があったのです。秀忠の側室の少なさから言っても、実際に不貞はあったのでしょうが、秀忠は江に細心の気遣いを払ったといいますから、いい夫婦であったことの証です。

お子さまも、たくさん生まれました。それだけでも十分偉いですわ。子育てにおいても、わが子を偏愛するようなひとではなかったとおもわれます。春日局との確執は、元々乳母が生母に勝てるはずもなく、子どもは生母を恋い慕うもの。確執は、乳母の生母に対する嫉妬がなした業だったというのが真相のような気がします。

春日局が“動”なら江は“静”。春日局が “火”ならば江は“水”。数々の不幸な運命に御弄されながら、ノイローゼ、うつ病 発狂もせず、水が器に従うように、淡々とそれぞれの境遇にたえてきた江。尊敬すべき女性です。

さて、今年も、もうすぐおしまいです。いつも追いつめられて、なんのの余裕もない、ぎりぎりの一年でした。これしきりの良いことのなさは、江さまをおもうと、恥ずかしい限りです。これが、わたしの年内最後の更新です。一年間ありがとうございました。東日本大震災、紀伊半島で台風12号の豪雨に被災されたみなさまのお幸せをお祈りいたします。HAPPY NEW YEAR!

トロフィーのご用命はトロフィー工房まで。

明日はクリスマスイヴですね☆

お久しぶりです。
トロフィー工房のフィーです(*´∀`*)

12月はあっという間ですね・・・
明日はクリスマスイヴですよ!!

一気に寒くなってきましたね・・
明日はホワイトクリスマスになりそうということで、
今日はとくに寒いですね・・

そんな寒い日は、お鍋が食べたくなりますよね~
今日は、フットサルの忘年会でカニ鍋です!!
カニ鍋の事を考えるとお腹がぐぅーぐぅーなってきました(;・∀・)

今日は、お腹いっぱいカニを食べてきまぁ~す!!

通販でいつでもトロフィー ☆ トロフィー工房