トロフィー工房のトロです
いつしか世間は 12月の師走・・・
クリスマスシーズンの為 大阪の街では イルミネーションが!
淀屋橋の大阪市役所では
中之島公園や中之島図書館では光のショーや フランス市などがあり
食べ物もとても美味しかったです
特にソーセージ ワイン などなど 祭りの屋台とは 一風変わったメニューがたくさんあり
楽しかったです
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こんにちは★☆ トロフィー工房のフィーです!! 今日は寒いですね~ 朝起きても寒すぎて布団から出れなかったです。 最近ノロウイルスが大流行しているようですね・・。 毎年この時期は流行っていますが 今年は去年より早いペースで流行しているようですねえ。 私はまだなった事がないのですが、とても苦しいようなので 絶対なりたくないので、手洗いうがいを徹底しています。 皆さんも気をつけて下さいね~ トロフィー工房 通販でいつでもトロフィー☆ トロフィ工房のおはぎです!! この間ホームセンターのお花屋さんに行ったら クリスマス向けの花がたくさん楽しいそうに咲いてました。 花は見てるだけで楽しくなりますね↑↑ 定番のポインセチアやシクラメンも品種改造してて とてもおしゃれになってるんですね。 色も微妙に可愛くって心惹かれましたねぇ↑ しかし私は特価のピンクのシクラメンを買って帰りました。 買うときは、蕾が沢山付いてるのがいいですよ!! シクラメンはお正月にもいいですしね。 長持ちもしますし、多年草だと思うので来年も咲きますからね。 トロフィカップの御用命はトロフィ工房へ こんにちは!! トロフィー工房のフィーです☆☆ 12月入ると、チラホライルミネーションをしているおうちが出てきましたね~!! 昨日夜ウォーキングしていたらスゴイおうちを発見しました☆ 1軒だけ輝いていました!! いろんなキャラクターもいて、可愛かったです! あんなにキレイにどうやったら出来るのでしょうか? 我が家にもイルミネーション付けたのですが、 全然ダメですね・・。 とりあえず、木に巻きつけただけで・・・ もうちょっと頑張らないと!! 私の父が、去年から張り切ってイルミネーションの 飾り付けをやるんですが・・・まだまだですね。 来年こそ頑張れ!お父ちゃん。 そんな父が昨日はゴルフに行っていて、 景品に『黒毛和牛』を持って帰ってきてくれました☆ 今晩は、黒毛和牛でしゃぶしゃぶです~!! 今から楽しみです~☆ あ~美味しそう!! トロフィー工房 通販でいつでもトロフィー ☆★
なかなか寒くもならず、あっと言う間に紅葉が終わったのでいつもより観光の番組が少ない感じでした。 私は、京都の下賀茂神社に一応11月半ばで行く事があったのですが、京阪出町栁駅から歩いて15分くらい で着きます。拝観料は特には要らないです。散歩なんかにちょうど良いかもしれません。 行くまでは大してよくある神社だと思っていたのですが、参拝するまでの所に“糺の森”という 通り道があり、樹齢???年の樹が両側にそびえ立つ感じの長い道が何とも雄大で良かったです。 ただ・・・イチョウは黄色になっていたのですが、紅葉がまだ緑の青々した状態だったので、たぶん12月に 入った今頃がやっと色づいて来たのではないでしょうか?? また、紅葉が絶好の色づきになった時でもまた行きたいです。 トロフィーのご用命はトロフィー工房まで・・・ トロフィー工房のhirominです。 12月6日は、聖(セント)ニコラウスの祝日ということです。聖ニコラウスというのは、サンタクロースのモデルで、実在の人物だそうです。270年生まれ!ヨーロッパの歴史には、格がありますね。小アジアは、現在のトルコ出身ということです。 聖ニコラウスは、信仰の厚い財産家に生まれ、若くして両親を亡くし、莫大な遺産を相続しました。貧しさのあまり、3人の娘を嫁がせることができない家族を知り、真夜中にこっそり、その家の煙突から暖炉に金貨を投げ入れました。そのおかげで、奴隷として身売りされる運命であった娘たちは、幸せな結婚ができたということです。 このとき、投げ入れた金貨が暖炉の前に干してあった靴下に偶然入り、これがクリスマスイブに靴下を下げる習慣になったという言い伝えです。有名な「聖ニコラウスの伝説」です。いずれにしても、ドイツ、オランダ、スイスを始め、ドイツ語圏の国々では、子どもたちへのプレゼントは、24日のクリスマスイブではなく、6日ということです。 ちなみにサンタクロースとは、聖ニコラウスを表わすオランダ語「シンタクラーズ」が、アメリカに渡ってさらに訛ったものだそうです。これが19世紀以降、現在の商業主義的なサンタとクリスマスプレゼントとして世界中に伝わったようです。 我が家にも長い間、24日クリスマスイブには、サンタさんがやってきていました。イブの夜、子どもたちは、ケーキを食べると、なんだかそわそわしながら、いつもより早い目で眠るのです。25日の朝は、3時とか、5時ぐらいから起きだして、「おかあさん、サンタさん来た!」と言って、わたしを起こしに来るのです。いつの年でしたか、こんなこともありました。プレゼントの包装が、近所のスーパー「ツジトミ」のグリーンスタンプのものだったので、息子が「サンタさん、プレゼント、ツジトミで買わはった!」って言ったことがありましたね。そんな泣けるような、笑えるような思い出話も残っています。 わたしの夫も、わたしも、無宗教、もちろんクリスチャンでもありませんし、クリスマスの明らかな商業主義に踊らされることには、いちおう、抵抗がはあります。でも、聖ニコラウスの伝説で、貧しいものを救ったニコラウスの精神には共感します。今年も、クリスマスプレゼントをもらえない子どもたちは、世界中にたくさんいるでしょう。健康な両親そろって働いてもお金は足りないのですから、母子家庭、父子家庭の子どもたちは、わたしにはことばもありません。まして戦争をしているような地域の子どもたちは……自分の神様に祈ることしか、わたしにはできません。 現在、我が家には、もうサンタさんは来なくなってしまったんですけど、今年も二十歳の息子は「今年のサンタさんは?」と尋ねます。そんなとき、わたしは、「石鹸1個!」と答えます。息子の小さいときに、見せていたディズニーのアニメにそういうのがあって、クリスマスプレゼントを心待ちにしているこの時期の合言葉になっていて、それがサンタさんが来なくなった現在でも、残っているというわけです。 それにしても、子どもって、ほんとうにサンタさんを信じますよね。というか、それを疑うような子どもがいたら、そういう子どもの方が不健全だと思うのです。たかがクリスマス。されど、サンタさんを信じる、夢を信じる、そのことが、子どものこころの発達にとって、大切なことだと思うのです。愛されている子どもは、愛することを知っています。うちの息子は将来、パパになるのかならないのかは自由ですが、もしなったとしたら、おそらく「サンタさん」はするとおもいます。 トロフィーのご用命は、トロフィー工房まで。 トロフィ工房のおはぎです!! 今日から12月です。。 今年もあっと言う間に過ぎた感じです。 特に年末となれば、気忙しくなりますね。 街は、クリスマスイルミネーションも盛んになってきましたね。 近所では京セラさんが、すでに11月26日からライトアップしてくれてます。 結構綺麗ですよ***********☆☆☆ 今年は京丹波町の冬ほたるを見に行きたいなぁと思ってるんですが… 行った事ないんですが、滝とか川の流れとかを 55万球以上のLEDイルミネションが幻想的な世界を作ってくれるみたいです。 近場では聖母女学院のイルミもいいかな。。 教会で一度賛美歌を唄うのが、夢なんですけどね。 幼稚園がクリスチャンだったので、その思い出が鮮明に 残っているからでしょうか? みなさんはクリスマスどの様に過ごされますか☆☆ トロフィーカップの御用命はトロフィ工房へ トロフィー工房のトロです いつの間にやら 師走の足音も聞こえる今日この頃 朝晩の冷え込みも厳しくなり 朝布団から出るのが一仕事となりつつある この季節 先週私は 紅葉を見に鞍馬に行ってきました とっ!その前に 京阪 伏見により 十石舟と龍馬ゆかりの 寺田屋をのぞいてきました 天気もよく 暖かく ふらふらと月桂冠記念館 に寄り 日本酒をいただき ふらふらぁ~と黄桜に寄り 温かい粕汁を いただき 鞍馬へと 再出発しました その時 私の足は限界に近づいていました これほど しんどいとは思いもしなかったです 1時間ほどの山登り…… ふくらはぎが 貴船に着き 帰路の 駅と月にライトアップされた 紅葉がとても綺麗でした トロフィー工房 いつでもトロフィー よろしく御願い致します |
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